TUBE
- About UNITED KINGDOM OF GREAT BRITAIN AND NORTHAN IRELAND-

長い名前ですよね。実際にこうやって書くと(笑)
ってゆうか…イギリスって本当に先進国なのか?!って思うんですけど。
だって、わたしがよく乗るSouth West Trainはドアが手動なんだよ!!遅れることは普通のことだし、ひどいとキャンセルされるし。未だにストライキとか起こるし(もう笑うしかないって感じですか)。
安いってことで買ってきた2組セットの鋏はすでに錆びてたし(苦笑)


LANGUAGE
イギリスの英語はアメリカ英語とは発音だけではなく、違います。
もちろん、日常会話の意味とかは一緒だし、別にアメリカ英語が通じないって訳じゃないです。
ただ、ふとしたところで気付く小さな事柄ってやつですね。

Tube まず、このページのタイトルになってるTube。これは地下鉄のことを言う一般的な言い方です。イギリスでは、TubeかUndergroundがよく使われます。NYやパリのようにMetroとはあまり言いません。Tubeは確か、その名の通り管のように地下鉄が走っているからだったと思います。
Cheers よく、Thanksの代わりなどに使います。なんとなく、わたしはまだ自然に言えなかったり…。"Cheers, mate!"とか。ちなみにこのmateは友達のこと。
Love お店やマーケットで、店員の人に言われても気にしないで。やたらと(特に北部の人)人のことをLoveだとかDarlingと呼んだりします。わたしも最初はびっくりした。わたし、あんたのLoveぢゃないよって(爆)
Flat イギリスではアパートのようなものをFlatと呼びます。もともとは一階建ての家が多かったのでそこからflatときてるらしいのですが(?)
Gland floor イギリスではいわゆる一階のことをGland floor、日本で言う2階のことをFirst floorと呼びます。わたしも未だに時々、混乱します(苦笑)
Have よくDidではなくHaveを使ったりします。例えば「あの映画見た?」がDid you watch that film?ではなくHave you seen that film?になったり、「もう食べた?」がHave you eaten?だったり「それ、もう使い終わった?」がHave you finished with that?になったりします。
Wicked よく、Cool!やAwesome!の変わりにWicked!と使います。Wickとういう単語通り、もともとは怪しい魔女の呪いのような感じ(意味不明な説明)。


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